音楽とファッション


音楽とファッションについて考えてみました。


面白いです。ロックにはリーゼントに革ジャン、スリムなパンツスタイル。

女性はポニーテールに革ジャン、落下傘のようなスカートに、短めの靴下。

男性はポケットに櫛を入れてて、髪が乱れると、あるいは格好をつけるアイテムとして梳かしかきあげています。

女性は腰に手を当て、片足を前に出し何かを言う。映画などでは御馴染みのシーンですよね。

ヘビメタはロン毛にスリムな服。胸毛が印象的だったり、奇抜な衣装に目を驚かせたりします。

ディスコチックな音楽にはどうでしょうか?(今のクラブとは違って)

スリーピースを着た男性が、こちらもリーゼントかオールバック。女性はあまり記憶がありませんが。

レゲエには布が民族調であったり、麻などの素材、織物など原色に近い色とりどりの模様が施された衣装。ヘアスタイルはドレッドヘアなど。

民謡には着物や、各国の民族衣装。

クラシックには正装と呼ばれるタキシードやドレス。

ユーロビートには、その時の流行だったのでしょうか、食事をするときには髪を束ねて下さい!と思わず言ってしまうようなワンレングス(ワンレン)に体の線を強調するようなボディーコンシャス(ボディコン)の服。

ファッションで個性や好きな音楽を強調できるので面白いですね。

リンク
携帯日記暇日記きせかえブログのほほんサイトノート

(C)音楽とファッション All rights reserved.